カテゴリ:Books( 12 )
昔の人は凄い。
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この物凄く売れた本を今さら紹介するわけではないです(笑)出光の創業者の出光佐三の物語なわけですが、昔の人はホント凄い。精神性が今の人間と違うのは当然なんだけど、戦争があったってのも大きいような気がする。これを読んでる時に第2次世界大戦に関わったボクの祖父(96)が倒れたと連絡があった。もう1ヶ月も保たないかもとのコトだった。100歳までは当然生きると思われていたので、ショックだった。祖父は延命治療だけはしないでくれということを常日頃母親に言ってたみたいだしボクももし祖父が亡くなったら、悲しむというよりはどちらかというと長い人生ご苦労様でした。という感じだろうなと思っていたんですが、復活〜退院〜前より元気というとても強い精神力で100歳までは大丈夫そう。じいちゃんにはあまり戦争のことは聞いちゃいけないと母に言われていたんで知らなかったんですが、戦中足を撃たれたらしい。そこで命を落としていたらボクはいなかったわけで。色々考えてしまいました。
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by silverwing95 | 2015-02-18 20:30 | Books | Trackback | Comments(0)
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今頃になって1Q84を読み終わった。面白かった。あるいは面白くないかもしれない、とボクは思う。少なくともそうではないと言い切ることは、今のボクにはできない。
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by silverwing95 | 2012-10-15 22:33 | Books | Trackback | Comments(2)
湾岸ミッドナイト 完結
今週、湾岸ミッドナイトが完結しました。いきなり終了というわけでもなく、「あと2回で終わります。」という作者のコメントがあったので、どういう終わり方にするのか注目していました。言葉は悪いけどダラダラと続いてしまったマンガですから、どんな終わりかたになっても素晴らしいラストってのは無理だろうなと思っていましたが、無理だったみたいです(笑)

いつから始まったか調べるとスピリッツで始まったのが1990年。(途中でスピリッツからヤンマガに移籍)第1巻の初版は1993年の1月なのでボクがヤンマガで読みはじめたのは多分1992年くらいだと思う。湾岸を初めて読んだ時はバイクは乗っていたけど、クルマの免許はまだ取れなかった歳だったので随分昔のコトだなぁ。そりゃ年取るはずだわぁ(笑)バイクは面白かったけど、とにかくクルマを運転したかったなー。

「昔はホントよかったよナ オレも若くてムチャもいっぱいしてサ・・ハハ …なんて話はまっぴらゴメンか…?」 
マサキ編より

このブログでも書いたことあるけど、湾岸にはクルマ趣味という面で多大な影響を受けました。何度も何度も読み返してセリフも覚えて、日常会話に普通に出ちゃってました(笑)

30巻くらいまでの湾岸は今でもボクの中では珠玉の作品には変わりはないけど、その後がグダグダで約10年くらい続いた。引き際ってのはマンガだと特に難しいんでしょうね。人気あるマンガってほぼグダグダだもん。どんどん兄弟とか無茶な敵が出て来たりして(笑)

とは言いつつも、ホントは寂しいという気持ちのほうが大きいかな。

楠木先生には「お疲れサン…」と言いたいです。
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北見と高木のスピンオフがみたい。ってもういいかw

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by silverwing95 | 2012-07-03 23:13 | Books | Trackback | Comments(0)
リンドバーグ閉店
クルマの本専門店の元祖リンドバーグが2011.11.13で閉店とか…。月イチくらいで行ってましたが、ここ1年くらいは併設してたバイク屋がスロットカーのコースになってその後無くなったりとか、何年も変わってなかったお店のレイアウトが変わったりとか、行くたびに動きがあって色々大変だなぁと思っていたんですが遂に閉店かぁ。思えば店員もどんどん居なくなった。駅前とかの普通の個人経営の本屋もどんどん無くなってるというかもう絶滅してるし、そういう時代ですもんね。ボク自身も欲しい本が本屋に無かったら、Amazonでポチりますもん。リンドバーグ(本店)は輸入中古車店がひしめく環八通り沿いにあって、それが良かった。お店の駐車場やお店の前に止めてあるお客さんのクルマを見るのも実に楽しかった。マニアックな旧車やスポーツカーがクルマの本の専門店の前に止まってる。これほどクルマ好きの心をときめかせる情景はなかった。ホント大好きな店でしたリンドバーグ。

とは言え、リンドバーグという名前は無くなるけど、クルマとバイクの本専門店のまま新しく出来るらしい代官山のツタヤに移るらしいです。調べたら次世代TSUTAYAとか。店員さんの話しだと、今よりも本は増えるらしい。行ったら報告します。
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by silverwing95 | 2011-11-03 03:07 | Books | Trackback | Comments(4)
4/10
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Used…

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by silverwing95 | 2010-04-10 12:13 | Books
ナチスの発明
ナチスやナチってとてもデリケートな言葉。軽々しく口走ることはタブーです。
ナチスで思い浮かべるモノといえば、ヒトラー、ホロコースト、人体実験、
ユダヤ迫害、ファシズム、アウシュビッツ等穏やかではない単語が並ぶ。

がしかし、隠れて実はナチスドイツに興味津々という方は意外と多いみたいです。
(居なかったらすみません)

それで目に止まった本が「ナチスの発明」。読んでいくと、どの国よりも先に発明
したモノも多いですが、先に世に出した、もしくは製品にしたモノが多い感じでした。

個人的にへぇ〜と思ったモノをあげると、コンサート会場のPAシステム。
これはヒトラーが10万人規模の屋外の会場で演説する為に開発されたらしく
PAとはPABLIC ADDRESSの略で大衆演説という意味。知りませんでした。

次は人造石油。ドイツは原油が全く採れない国で、100%輸入していた。
そこで戦争になれば貿易が出来なくなると恐れたナチスは石炭から石油を精製
する技術を開発、第2次大戦の航空機の燃料はすべてこの人造石油だったそう。
しかもその燃料のオクタン価が96!今の日本のハイオクが96以上と定められ
ているので、その性能の凄さがわかります。

あとはボクの勝手なイメージでアメリカが開発したと思っていた、テレビ、
ラジオを始め、ジェットエンジン、ミサイル、ヘリコプター、そしてロケット。
ナチス時代のドイツが最初なんですね。

宇宙開発に関してはアメリカとソ連の独壇場だと勝手に思っていましたが
何て事はない、それぞれナチスの技術者が東西に分かれて米ソの競争が始まっ
たらしいです。知りませんでした。

この本は後半になるにしたがってちょっと右っぽい思想も出てきたり、
UFOは実はナチが飛ばした説(爆笑)等の眉唾な事項も出てくるので
お気をつけ下さい(笑)
独逸フリークにはオススメの本です。

で、久しぶりに手塚治虫の「アドルフに告ぐ」を読んでいます。
やっぱこれ面白すぎです。数ある手塚作品でも名作中の名作ですね。
次は「奇子」でも読もうかな。

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by silverwing95 | 2009-01-29 21:48 | Books
なぜ君は絶望と闘えたのか ー本村洋の3300日ー
「司法に絶望しました。控訴、上告は望みません。早く被告を社会に出して、私の手の届くところに置いて
欲しい。私がこの手で殺します」

光市母子殺害事件で遺族となった本村洋さんが事件の翌年に出た無期懲役の一審判決の後記者会見で放った言葉。

結構前に読んだこの本の事は必ずブログに書こう思っていましたが、今になってしまいました。
事件発生から死刑判決に行き着くまでの本村さんが法律と裁判の歪んだ常識、そして犯罪者を異常と思える程人権
を盾に守り(未成年とはいえ)、被害者遺族はプライバシーもヘッタクレも無くマスコミの餌食になる。
今まで犯罪被害者が涙をのんできた司法と常識を沢山の協力者と共に「愛と正義」を信念に苦闘しながら総理大臣をも
巻き込み変えていく実録であります。

「犯行の態様は冷酷で残虐な物である。すなわち、被告人は、会社の作業服を着用し、排水検査を装って沖田アパート
七棟四十一号室の呼び鈴を鳴らし、被害者がこれを信用したのに乗じて室内に入り、被害者の背後から抱きつき、被害
者が驚いて悲鳴を上げて手をばたつかせるのに対し、肩をつかんで後ろに引き倒し、仰向けになった被害者の身体に
馬乗りになった上、激しく抵抗する被害者の首に両手を掛けて、その喉仏を両手の親指で思い切り押さえつけるように
して首を絞めた」そして、

「被害者が被告人を振り落とそうとして、更に激しく身体を動かし、また、被害児が被害者の顔の辺りに這ってきて、
激しく泣き叫んでるにもかかわらず、何らためらうことなく、全体重をかけて被害者の首を絞め続け、被害者が動かな
くなった後は、その口に布テープを貼付けた上、手首を縛って、姦淫の目的を遂げた。さらに被告人は、泣き止まない
被害児を床に叩き付けた上、両手で被害児の首を絞めて殺害しようとしたが、うまくいかなかったので、被害児の首に
所携のひもを二重に巻き、これを思い切り引っ張って首を絞め、被害児を殺害した」

こんな鬼畜野郎が強姦したことは当初報道されていなかった。犯行の残虐性を和らげて強姦を隠すことがヒューマニズム
だと思っているマスコミが多かったらしいのと、法廷に被害者の遺影は持ち込んではダメだったということをボクは
この本で知って驚きました。これだけではなく、まだ記憶に新しい死刑廃止を掲げる弁護人の最高裁を欠席したり、
ムチャクチャな新主張、そしてここには記しませんが、死刑判決のきっかけのひとつである少年Fが拘置所仲間に出した
衝撃内容の手紙。最後に死刑判決の翌日に筆者がこの少年Fと対面した時にFが語ったコトが果たして本当の気持ちなのか
もう知る由もない。





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by silverwing95 | 2009-01-07 23:17 | Books
クルマ関係の本
久しぶりに本の紹介させてもらいます。随分前に出た本ばかりですけど…。
1冊目は松任谷正隆氏の職権乱用。
アーティスティックな感性でクルマのインプレッション。
普段のCGTVでもちょっとアーティスティックな発言をして田辺さんが
まったくコイツはわかってないな的な言い方でやりとりするのが
ボクは大好きなんですケド、まぁそんな感じのインプレです。

2冊目は徳大寺有恒といくエンスーヒストリックツアー。
NAVIに連載してる記事のまとめ本。編集部員と徳大寺が車屋やクルマの
博物館を廻って蘊蓄をたれるわけです。ボクは嫌いじゃないしいつも読んで
いますけど、ほとんど覚えていました。
がしかし、読んでいて松本英雄という人と沼田亨という人が塩見という新米
ライターの知識の無さを指摘してからかう所がよく出てくるんですけど、それが
こんな性格悪いヤツいるの?と思うぐらいの言い方をするんです。

3冊目は小沢コージのクルマ界のすごい12人。
個人的には小沢コージという人の文章は好みじゃないですけど、この本は
面白かった!エンジンに連載されてる記事のまとめ本ですけど、ボクは
滅多なことがないとエンジンは買わないので(立ち読み)、全部初見でした。
内容は題名の通りなんですけど、先日亡くなったヤナセ社長がどえらい苦労人
だった話しがとても印象に残ってますけど、出てくる12人はホント凄い人たちで
世に名を残す人はモノに対するこだわりと熱意はハンパじゃないなと思った次第で。

最後の方にクルマの本の専門店で有名なリンドバーグの社長が出てくるんですけど
この本はリンドバーグで買ったし、クルマの本はほとんどここで買います。
ただ1つビックリしたのが、感じの悪い店員さんだなぁと思っていた人が社長だった
んです(爆)でもこの店は大好きです!
[クルマ界のすごい12人]おすすめです!

そしてコツコツと気が向いたら買っていたCGの自動車アーカイヴが全巻揃っていまし
た。よく1冊もダブらないで買えたなと思ってますけど、色々と勉強になる本です。
ルノーのキャトルやサンクが左右でホイールベースが違うとか知ったのはこの本ですし
やはり面白いのは変な国の変なクルマ達です。今度この本に出てくる変わったクルマを
調べてみたいと思っています。

お付き合いありがとうございました!
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by silverwing95 | 2008-10-30 22:45 | Books | Trackback | Comments(2)
「僕の散財日記」 / 松任谷正隆
CGTVでおなじみ、松任谷正隆氏の本を紹介させて下さい。その前に奥様ユーミンの思い出もこの機会に語らせて下さい。まぁ普通ユーミンに関する思い出と言えばユーミンの曲の歌詞に出てくるカフェで彼女とデートした。とか苗場にスキーに行ったとか。(間違ってるかもです。汗)じゃないですか。が、しかしボクはそんなステキな思い出は無いですけど、ボクがユーミンで真っ先に思い出すのは中学~高校時代と聞いていた、オールナイトニッポンなんです。当時ボクはユーミンの音楽なんてさっぱり理解できないし、ハッキリ言って嫌いな部類の音楽でした。そしてユーミンがオールナイトニッポンで担当していた曜日は花の土曜。深夜ラジオというかオールナイトニッポンが好きだった10代の頃、当時の記憶は薄れつつありますが、その他のパーソナリティはとんねるず、ビートたけし他凄いメンツばかり。
せっかくの土曜にユーミンというのはボクにとってはホント残念でならなかったしユーミンがしゃべる内容といえば大人の恋の話しばかり。ボクがもっとも聞きたい下ネタなんてのは皆無に近くて…(笑)ちっともツマンナイ。が、しかし番組のエンディングに必ず流れるアイランドというバンドのSTAY WITH MEという曲がそれはもう大好きな曲で、それを聞くために眠い目をこすって起きていました。深夜とも早朝とも言えないam3時にステイウィズミーの悲しげなメロディに包まれながら深い眠りに堕ちてゆく。そんな10代のボクはネクラなヤツでした(笑)今もですが…。

で、肝心の正隆氏の本ですけど、けっこう前から出ている本みたいですが、はじめて彼の本を読みました。雑誌の連載をまとめて編集して、後日談をのせるというよくありがちな本ですけど、多趣味でいかにもセンスの良さそうな彼が買ったこだわりのアイテム、クルマから洋服、カメラetc。とても羨ましくなるようなモノばかりですが、この人は飽きっぽい人だと思いました(笑)近いうちに彼の新刊が出るみたいだし、他にも何冊か出してるみたいなので、また手にしてみようと思います。ボクはこの人のファンです。(ユーミンは僕が大人になるにつれ、良いと思えるようになりました。)

福野礼一郎の宇宙という本がありますけど、この松任谷氏の本を100倍濃くした感じで、大好きな本であります。
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by silverwing95 | 2008-07-02 22:39 | Books | Trackback | Comments(0)
おまえの話はクルマばかり。/楠 みちはる
クルマバカの皆サマ、「おまえってクルマの話になるとよくしゃ
べるな」的なコトを友達や彼女に言われたことありませんか?
そんなクルマバカのシャコタンブギ等で有名な漫画家の本を紹介
したいと思います。
この本はだいぶ前に発売されていたんですけど、中々本屋で出会
えることができずやっとみつけて買いました。
何年か前に、ヤンマガ誌上で<となりで乗るクルマ>という企画が
あってそれをまとめたやつだと思ってたんですけど、90年代に
違う雑誌で同じ企画があってそれも収録されていたので興味深く
読めました。内容は主に輸入車のインプレです。(辛口な)

楠みちはるは西風という漫画家と共にボクのクルマ観に深い影響
をあたえた人物です。なのでこの本を読んでいても、共感するこ
とや学ぶことがあっても批判するような記事はいっさいありませ
んでした。要するにボクはこの人の信者なんです(笑)
そのインプレの間に筆者が19歳のときにバイクで一人旅に出たと
きにつけた日記があるんですけど、それを読んでボクが23歳のと
きにちょっとした短い旅に出たときのコトを思い出しておセンチ
な気分になりました。

ボクにとってはとても良い本でした。
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↑ 湾岸の画をちゃんとしてほしいです。


…and more
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by silverwing95 | 2008-06-18 22:44 | Books | Trackback | Comments(0)


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